梅林昭郷さんの個別コンサルは先着順で人数限定

 

アフィリエイターの皆様、そしてアフィリエイターを目指している皆様、こんにちは。

 

 

ここでは、アフィリエイトの個別コンサルに関する体験記をご紹介しています。

 

 

私は「ゼロ初心者がアフィリエイトで稼ぐ方法」というサイトを運営するnihongo1000こと梅林昭郷さんから個別指導を受けています。

 

 

同サイトではアフィリエイトに関する有用な情報を無料で公開しています。

 

 

ある日梅林さんがこんなことをおっしゃっていました。

 

毎日毎日質問が来ます。数時間おきです。

 

 

「広告の大きさが変えられません」

 

「アフィリエイトの広告の仕組みを教えてください」

 

「稼げるキーワードの一覧を送ってください。勘違いなら無視してください」程度のものです。

 

 

一日のアクセスが1万超えたらこうなります。

 

このような質問にこたえるべく、コンサル生が共通してつまづくポイントを体系化したものが、マル秘の「マニュアル」になります。

 

 

今回は、月額報酬100万円を稼ぐために欠かせないツールである「サーチコンソール(旧ウェブマスターツール)」に関して学んでいきましょう。

 

 

特に、購買意欲の高いキーワードを軸として記事ボリュームを増やしていく方法に焦点を当てていきます。

 

 

 

しっかり分析しよう!サーチコンソールの正しい使い方

 

「しっかり分析しよう!ウェブマスターツールの正しい使い方」というマニュアルを読むことで、サーチコンソールの見方および記事の適切な増やし方を理解できるようになります。

 

 

毎日記事を書いても、アクセス数が一向に伸びないし、商品の成約数も増えない。

 

 

こうした悩みを抱えて、コンサル講座に入会される方は少なくありません。

 

 

私自身も最初はひたすら記事を書くだけでした。

 

 

ターゲットが無い状態でただ記事を増やしていたので、100記事を超えてもまったく売上は伸びません。

 

 

一般的に推奨されているのは「1記事当たり1,000文字以上」ですから、100記事を書きあげるというのはかなりの努力が求められます。

 

 

一方で、それらの記事が検索のランキング上位を確保できていなければ、検索サイトを介した新規流入はほぼ期待できないでしょう。

 

 

そうなると、当然ながらアクセス数も売上も伸びません。

 

 

かつて梅林昭郷さんははっきりとこうおっしゃっていました。

 

検索順位が1位でないと、ほとんど読まれないと思ったほうがいいよ?

 

そして、特に物販の場合、購買意欲の高いキーワードで記事を作らないとなかなか成約には結びつかないと述べていました。

 

 

  1. 検索順位1位を狙ってキーワードを増やす。
  2. 加えて、購買意欲が高いキーワードをターゲッティングして記事を作成する。

 

 

売上を伸ばすにはこの2点が何よりも大切です。

 

 

つまり、「毎日記事更新しているのに売れない」というのは、「適切なキーワード選定」ができていないということです。

 

 

言い換えるなら、努力の方向性が変われば売上が伸びるポテンシャルは十分にある、ということです。

 

 

まずは「サーチコンソール」を正しく設定しましょう。

 

 

続いて「検索クエリ」を調べます。

 

 

そしてキーワードを購買意欲の高いものに絞って記事数を増やしていくのです!

 

 

とは言っても、「検索クエリ?」「サーチコンソールって何ですか?」という人は多いでしょう。

 

 

ご心配には及びません。梅林さんの公式サイトにはこれら専門用語の分かりやすい解説が載せられています。

 

 

「公式サイトを読んでみたけれどよく分からない」という人は、個別コンサルを申し込んでみましょう。

 

 

個別コンサルでは、梅林さんが生徒の横に座って、PCの画面を見ながら、

 

 

  • 「カテゴリ用のキーワードはこれにしよう」
  • 「タイトル用のキーワードはこれにしよう」
  • 「記事のメインとなるキーワードはこれにしよう」

 

 

というように、作業の方向性をはっきりと定めてくれます。

 

 

文面で「読む」のと、実際に作業しながら「学ぶ」のでは、理解の効率が圧倒的に違います。

 

 

個別コンサルで「分からない」と梅林さんに言うことをためらったり恥ずかしがったりする必要はありません。

 

 

現在7ケタの月額報酬を得ている人たちも、最初は何も分からなかったのですから。

 

 

梅林昭郷さんが記事を作成される場合、記事数300に対して高頻度で検索されるキーワード数は5176件となっています。つまり、1記事当たり約17個の集客窓口があるわけです。

 

 

これが月額報酬7ケタ、つまり100万円を稼ぐ人たちの世界です。

 

 

 

 

※先生の検索クエリです。検索順位1位が延々と続いていることに気付きますか?

 

サーチコンソールで売れる記事を量産する方法、まとめ

サーチコンソールにおいて、最も重要なポイントは「検索クエリ」です。

 

 

サーチコンソールは、「自分の作成した記事が上位表示されているのはどのキーワードか」を調査できるツールであり、基本的に無料で入手できます。

 

 

購買意欲の高いキーワードでどれだけ1位を獲得できるのか?

 

 

これによって売り上げが大きく異なります。

 

 

売上に貢献できそうなキーワードをピックアップして、そこへ重点的に記事をプラスして行きます。

 

 

そうすると、 その記事から売り上げがぐんぐん上がっていくはずです。

 

 

「しっかり分析しよう!ウエブマスターツールの正しい使い方」

 

このマニュアルを徹底的に読みこんで、その内容に精通しましょう。

 

 

購買意欲が高い「ボーナス」キーワードか?

 

 

それとも売上に繋がらない「ニッチ」キーワードなのか?

 

 

この点をしっかりと考慮して記事を作成していきましょう。

 

 

梅林昭郷さん公認特典付きです!勉強会(90分)の内容を文字おこししました!